2013年 / 第70話
第13週以降の東京編で「東京EDOシアター」が入る設定のビルとして登場し、上京したアキ(能年玲奈)がご当地アイドルグループ「GMT47」/「アメ横女学園」の世界に飛び込むアイドル編の中心舞台となる。上野の実在する商業ビルがそのまま芸能界の象徴的な場所として使われ、ドラマのアイドルパートを印象づけている。
2013年 / 第73話
第73話、独りで上京した天野アキ(能年玲奈)が、芸能事務所のマネージャー水口琢磨(松田龍平)に案内される、アイドルグループ「GMT47」の劇場「東京EDO劇場」の外観・入口階段として、アメ横センタービルが使われた。
2013年 / 第123話
東京都台東区にあるアメ横センタービルは、劇中で「東京EDOシアター」として使用されたロケ地。GMT47の一員としてデビューした天野アキ(能年玲奈)が芸能活動を続ける拠点として繰り返し登場し、123話(第21週)ではアキが二次審査に挑む場面が描かれた。周辺の商店街には劇中の「アメ女」ののぼりが飾られ、街全体がアキの奮闘を彩る舞台になった。