東京都 / 渋谷区
恵比寿公園
第6話「友達じゃない」、UDIラボの記録係・久部六郎(窪田正孝)が、フリージャーナリストで情報屋の宍戸理一(北村有起哉)と接触し、被害者たちの大学時代について情報を得ようとする場面の舞台。恵比寿駅から徒歩5分ほどの恵比寿公園は、ロケット型の滑り台があることから通称「ロケット公園」と呼ばれ、数多くのドラマで使われる定番の撮影スポットとして知られる。
石原さとみ
三澄ミコト
井浦新
中堂系
窪田正孝
久部六郎
市川実日子
東海林夕子
池田鉄洋
末次康介
竜星涼
木林南雲
松重豊
神倉保夫
薬師丸ひろ子
三澄夏代
小笠原海
三澄秋彦
飯尾和樹
坂本誠
大倉孝二
毛利忠治
北村有起哉
宍戸理一
吉田ウーロン太
向島進
山口紗弥加
馬場路子
福士誠治
関谷聡史
泉澤祐希
鈴木巧
橋本真実
糀谷夕希子
東京都 / 渋谷区
第6話「友達じゃない」、UDIラボの記録係・久部六郎(窪田正孝)が、フリージャーナリストで情報屋の宍戸理一(北村有起哉)と接触し、被害者たちの大学時代について情報を得ようとする場面の舞台。恵比寿駅から徒歩5分ほどの恵比寿公園は、ロケット型の滑り台があることから通称「ロケット公園」と呼ばれ、数多くのドラマで使われる定番の撮影スポットとして知られる。
東京都 / 調布市
第6話、作中の調布西飛行場として使われた茨城・大利根飛行場(日本モーターグライダークラブ)。真相を掴んだミコト(石原さとみ)らが滑走路に車で乗り込み、離陸前の飛行機を止めるクライマックス。
東京都 / 渋谷区
第6話「友達じゃない」、UDIラボの法医解剖医・三澄ミコト(石原さとみ)と検査技師・東海林夕子(市川実日子)が、コイン詐欺をめぐる事件の解決後にイルミネーションの下でビールを酌み交わす恵比寿プライムスクエア。事件で揺れた二人の関係の変化がにじむ、余韻を残す屋外ロケ地として使われた。
東京都 / 新宿区
第6話「友達じゃない」、合コンパーティーで知り合った外資系銀行員・細川隆文(三宅克幸)が、ジムで使うバイタルセンサーを改造され感電により窒息死させられ、新宿モノリスビル前の路上で突然倒れる。三澄ミコトらUDIラボが不審死の解剖に乗り出す発端となる現場で、西新宿の特徴的な高層ビル前という都会的な路上が、非日常的な死の舞台として選ばれた。
東京都 / 港区
第6話、東海林夕子がACID SPORTS GYMの合コン(異性間交流会)に参加する会場として使われたロザンジュイア広尾迎賓館(港区南麻布)。睡眠薬事件のパーティー会場としても登場する。
東京都 / 港区
第8話「遥かなる我が家」、雑居ビル「増子第一ビル」で発生した火災で10体の焼死体が運ばれてくる事件の現場外観として使われた新橋の安達興産ビル。法医解剖医・三澄ミコト(石原さとみ)が、9番目の遺体に殺害を隠すための放火の疑いを見出す展開の起点となる。
東京都 / 世田谷区
第8話と最終話に登場する世田谷区岡本の急坂「富士見坂」(岡本三丁目の坂)。三澄夏代(薬師丸ひろ子)がこの坂を上る姿が撮影されたロケ地で、直線的で撮影映えする坂道として1970年代のドラマ「俺たちの旅」をはじめ多くのドラマやCMに使われてきた地元でも有名な撮影スポットである。
神奈川県 / 葉山町
第9話、10年前に中堂系(井浦新)と糀谷夕希子(橋本真実)が高台で絵本を見せ合う場面のロケ地で、葉山町の湘南国際村センター西側付近。第9話「敵の姿」で中堂と高瀬が対峙するクライマックスにもつながる。
東京都 / 港区
第9話「敵の姿」、久部六郎(窪田正孝)と情報屋的立場の宍戸理一(北村有起哉)が話し合う芝浦の高浜公園。8年前の未解決事件を追う宍戸が六郎に資料を託す場面で、連続殺人の真相に迫る二人のやり取りが描かれた。
東京都 / 渋谷区
第9話に登場する渋谷区東の広尾氷川神社参道。中堂系(井浦新)の恋人だった糀谷夕希子(橋本真実)が何者かに襲われた現場となる階段の手前として撮影に使われ、10年前に交際を始めた中堂の過去の未解決事件を回想・捜査する場面のロケ地として選ばれている。
東京都 / 世田谷区
第9話「敵の姿」、容疑者である不動産業者・高瀬文人(尾上寛之)の勤め先へ向かう中堂系(井浦新)が、宍戸理一(北村有起哉)と鉢合わせする世田谷区赤堤のユリの木公園・交差点付近。最終話に登場するユリの木通りとも近い、北沢川緑道沿いの一角。
東京都 / 清瀬市
不自然死究明研究所(UDIラボ)の外観・ロビー・テラスとして毎話登場する清瀬の大林組技術研究所。オープニングから物語の象徴的拠点で、解剖室など内部の一部は緑山スタジオ等のセット併用。