東京都 / 渋谷区
コスモス青山
第6話、セミナー後のカフェを出た想に奈々が追いつくコスモス青山の階段。第5話でも想が紬に会いたいと手話で伝える場面で使われる。
川口春奈
青羽紬
目黒蓮
佐倉想
鈴鹿央士
戸川湊斗
桜田ひより
佐倉萌
板垣李光人
青羽光
夏帆
桃野奈々
風間俊介
春尾正輝
篠原涼子
佐倉律子
藤間爽子
横井真子
山崎樹範
古賀良彦
井上祐貴
野本拓実
石川恋
井草華
佐藤新
田畑利空
那須映里
江上美央
東京都 / 渋谷区
第6話、セミナー後のカフェを出た想に奈々が追いつくコスモス青山の階段。第5話でも想が紬に会いたいと手話で伝える場面で使われる。
東京都 / 世田谷区
第6話、奈々が想を見かけたり、夢の中で想と過ごしたりする東北沢駅前バスロータリー。最終話ではかすみ草のおすそ分けや、奈々が涙ながらに携帯で想へ届かぬ思いを伝えるシーンでも使われる。
東京都 / 世田谷区
想と紬がファミレス「ガスト」に入り、食事をしながら紬が「なんでしゃべらないの」と想に尋ねる場面。作中に登場した3店舗目のガスト。
東京都 / 港区
第7話、想(目黒蓮)が紬(川口春奈)に、奈々との喧嘩は紬とは関係ないのだと伝える場面の舞台。品川駅近く、港南の水辺公園のような佇まいの品川シーズンテラス タワー棟南側のベンチで撮影され、二人の関係の変化を静かに映し出す。
東京都 / 世田谷区
第9話、想と紬が月を見ながら並んで歩くreload脇の遊歩道(旧小田急線跡)。下北線路街のショッピングエリア横が背景になり、第1話でも紬と湊斗が手をつないで歩くなど複数話で使われる。
東京都 / 武蔵野市
第10話、佐倉想(目黒蓮)が青羽光(板垣李光人)のもとへ、忘れ物のレポートを届けに訪れる成蹊大学本館前。雨の中、光がスマートフォンを操作する間、想がそっと傘を差し掛ける場面も撮影され、光の大学生活の舞台として使われたキャンパス。
東京都 / 世田谷区
最終話、湊斗が想と待ち合わせ、紬と想がビデオ通話するBONUS TRACK前。第4話でも紬と湊斗が歩く遊歩道として登場し、下北線路街の顔になる。
東京都 / 世田谷区
最終話、桃野奈々が花を買いに訪れる用賀のFlower Style BEONE。その後カスミソウを想や春尾へおすそ分けする流れの起点になる花屋。
東京都 / 千代田区
最終話(11話)のクライマックス、イルミネーションが輝く「光の森」で青羽紬(川口春奈)と佐倉想(目黒蓮)が再会するシーン。想が高校時代のように紬の名前を呼びかける印象的な場面で撮影された。東京ガーデンテラス紀尾井町の一角にあるビオトープ公園で、多摩川水系の植栽による都心の生態回廊としても知られる。
東京都 / 千代田区
最終話ラスト、想と紬がクリスマスイルミネーションの中を歩く東京ガーデンテラス紀尾井町。エンディングの象徴的ロケで、点灯期間・時間は年度により変動する。
東京都 / 渋谷区
青羽紬がアルバイトするCDショップ・タワーレコード渋谷店。店内・店外で想とのやり取りが撮影され、閉店後の早朝撮影も報道されている。複数話で紬の職場として登場する。
東京都 / 江東区
想(目黒蓮)が勤める会社のオフィス・工場として使用された湾岸エリアの大型印刷工場ビル。オフィスや屋上など館内各所が撮影に使用。
栃木県 / 足利市
想・紬・湊斗が通っていた作中「群馬県立高崎南高等学校」の外観・校庭として使われた旧足利西高等学校。高校時代の回想と最終話の母校訪問の中心で、足利フィルムコミッションがロケ地として案内する。