千葉県 / 我孫子市
旧ステラ
第1話の回想、高校時代のクリスマスに想と紬がプレゼントを交換する我孫子・布佐の旧ステラ。木戸公園と近い布佐エリアの思い出ロケ。
川口春奈
青羽紬
目黒蓮
佐倉想
鈴鹿央士
戸川湊斗
桜田ひより
佐倉萌
板垣李光人
青羽光
夏帆
桃野奈々
風間俊介
春尾正輝
篠原涼子
佐倉律子
藤間爽子
横井真子
山崎樹範
古賀良彦
井上祐貴
野本拓実
石川恋
井草華
佐藤新
田畑利空
那須映里
江上美央
千葉県 / 我孫子市
第1話の回想、高校時代のクリスマスに想と紬がプレゼントを交換する我孫子・布佐の旧ステラ。木戸公園と近い布佐エリアの思い出ロケ。
東京都 / 目黒区
第1話、紬が親友・横井真子に想を見かけたことを話すChum apartment。以降も真子や奈々との相談の場として複数話で登場する目黒のカフェ。
東京都 / 渋谷区
第1話冒頭、紬(川口春奈)が想(目黒蓮)を見かけたことを湊斗(鈴鹿央士)に話す前、二人で待ち合わせをして不動産屋へ向かうカフェ・ルビーオン青山。表参道駅近くのおしゃれな店構えから、後にファンの聖地巡礼の定番スポットとなった。
東京都 / 世田谷区
第1話、青羽紬が落としたイヤホンを佐倉想が拾い、8年ぶりの再会が起きる世田谷代田駅西口前のベンチ。最終話でも二人が待ち合わせ、ホームでカスミソウを交換するなど、物語の起点と終点を担う象徴的ロケ。
東京都 / 世田谷区
第1話、再会直後に想が紬へ手話で想いを伝え、紬が涙する環七を跨ぐ代田富士見橋。下北線路街エリアの聖地巡礼定番で、想が振り切ってしゃがみ込む先の階段ともつながる。
東京都 / 狛江市
フジテレビ木曜劇場「silent」第1話で、戸川湊斗(演:鈴鹿央士)が佐倉想(演:目黒蓮)にメッセージを送ろうとする、小田急小田原線・和泉多摩川駅のホームとして使われたロケ地。同駅は青羽紬(演:川口春奈)を待つ場面にも使われ、狛江市側の駅施設がドラマの重要な連絡シーンの舞台となった。
栃木県 / 足利市
第1話の回想、高校時代に想が紬へ「好き。付き合って」と告白する松田川の乙女橋。最終話では母校を訪れた二人が手をつないで渡るなど、足利ロケの中心橋になる。
群馬県 / 伊勢崎市
第1話の回想で、高校時代の想と紬が降る雪を見上げるJR国定駅の跨線橋・階段下。最終話では壊れたiPodを確かめ合い、東京へ戻る電車を待つ待合室としても登場する。
千葉県 / 我孫子市
第2話、想がブランコに座って紬を待つ我孫子・木戸公園。第9話の回想では8年前に二人が別れた公園としても登場し、想と紬の過去の結節点になる。
埼玉県 / 久喜市
第2話、想が耳の診察を受け、待合でスピッツ「魔法のコトバ」を聴く旧東鷲宮病院の別館待合・廊下。実在の医療機関跡のため立入・撮影は不可。
東京都 / 目黒区
第2話、想が紬にイヤホンを返すため待ち合わせるANEA CAFE松見坂。窓際席は「silent席」として知られ、以降も手話での会話やメッセージのやり取りなど二人の定番カフェになる。
東京都 / 世田谷区
第2話、戸川湊斗が手話教室の春尾正輝と初めて出会う成城裏市場・萬福。以降もカウンター席で相談や再会が続き、最終話では奈々が春尾に花束を渡すなど、湊斗・春尾・奈々の結節点になる。
東京都 / 世田谷区
第2話、湊斗が電話中に紬と想の二人を見かけ「想!」と呼びかける東急世田谷線・松原1号踏切。第3・10話でも呼び止めや別れの場として繰り返し登場する。
東京都 / 立川市
第2話以降、春尾が講師を務める作中の手話教室「手話ふぁみりー」として使われる関東柔道整復専門学校。紬の手話学習や奈々との再会など、立川の拠点ロケ。
群馬県 / 高崎市
第2話、母・佐倉律子が想を車で送り届けるJR高崎問屋町駅問屋口前。第9話でも同様に送迎の駅として再登場し、群馬側の家族シーンの拠点になる。
東京都 / 中野区
第3話、想と奈々が食事をする際、フォークがないことをスマホで店員に伝えるGOOD MORNING CAFE中野セントラルパーク。難聴を前提にしたコミュニケーションが日常の中で描かれるカフェロケ。
東京都 / 世田谷区
第3話、紬と光が上る坂、および湊斗が紬への想いを泣きながら吐き出すグランドール等々力西側の坂道。等々力の住宅街が感情の山場になる。
東京都 / 八王子市
古賀が経営するフットサル場・FUN SPORTS CLUB。第4話では想が参加し、紬の手話練習を駐車場で見るなど、八王子のスポーツ施設ロケとして複数話で使われる。
東京都 / 世田谷区
第4話、想が本を読みながら奈々と待ち合わせるシモキタ雨庭広場の階段下や園内。第1話の待ち合わせから最終話のカスミソウのおすそ分けまで、下北線路街の中心広場として繰り返し登場する。
東京都 / 渋谷区
第4話、想(目黒蓮)の妹・奈々(夏帆)が、ろう学校時代の友人である江上美央(那須映里)と手話で語り合いながら歩く旧山手通りの西郷橋。美央役の那須は実生活でもろう者であり、当事者ならではの自然な手話のやり取りが撮影されたことで注目された。