神奈川県 / 秦野市
小田急線 東海大学前駅
第8話、福田俊介(染谷将太)が小田急線東海大学前駅の南口駅前で弾き語りの路上ライブを行う場面に使われた実在の駅前広場。福田が音楽の道に踏み出すきっかけにも関わる重要なシーンで、続く第9話でも同じ駅前広場で警察官に演奏を注意される場面が撮影されるなど、シリーズを通じて福田の音楽活動を象徴する地元の駅として使われている。
安藤サクラ
近藤麻美
夏帆
門倉夏希
木南晴夏
米川美穂
松坂桃李
田邊勝
染谷将太
福田俊介
水川あさみ
宇野真里
黒木華
森山玲奈
志田未来
近藤遥
田中直樹
近藤寛
中島ひろ子
近藤久美子
バカリズム
受付係
鈴木浩介
三田哲夫
三浦透子
河口美奈子
野間口徹
宮岡徹
市川由衣
田上静香
野呂佳代
丸山美佐
浅野忠信
高城
神保悟志
中村真一
江口のりこ
堀口聡子
前野朋哉
前野朋哉
神奈川県 / 秦野市
第8話、福田俊介(染谷将太)が小田急線東海大学前駅の南口駅前で弾き語りの路上ライブを行う場面に使われた実在の駅前広場。福田が音楽の道に踏み出すきっかけにも関わる重要なシーンで、続く第9話でも同じ駅前広場で警察官に演奏を注意される場面が撮影されるなど、シリーズを通じて福田の音楽活動を象徴する地元の駅として使われている。
神奈川県 / 秦野市
第8話、麻美(安藤サクラ)が参列する夏希(夏帆)・美穂(木南晴夏)・真里(水川あさみ)の合同葬儀の場。3人が搭乗した旅客機が太平洋上空で消息を絶つ悲劇を受け、人生4周目の麻美が親友たちを失う重い場面。神奈川県秦野市の龍門寺で撮影され、葬儀後、麻美が朝焼けの中を一人で家路につきながら4周分の思い出を振り返り涙を流す場面へとつながる。
神奈川県 / 横浜市都筑区
第8話、横浜市営地下鉄センター北駅前のこの広場で、市役所時代の後輩・河口美奈子(三浦透子)が麻美(安藤サクラ)に声をかける。河口も麻美と同じタイムリーパーであることを明かし「私もやり直してるんです」と告白、人生8周目を繰り返している事実が判明する場面である。
神奈川県 / 横浜市都筑区
第8話、4周目の人生で39歳になった麻美(安藤サクラ)が工事現場そばの歩道を通りかかった際、落下してきた鉄パイプに当たって死亡する場所として登場する。この死をきっかけに「人間」として生まれ変われると告げられるが、麻美が5周目のやり直しを選ぶ重要な転換点となる場面で、横浜市都筑区の何気ない生活道路がロケ地に使われた。
神奈川県 / 秦野市
第9話、パイロット訓練の合間に地元へ戻った麻美(安藤サクラ)と真里(水川あさみ)が、小田急線東海大学前駅前で福田(染谷将太)の路上ライブを聴くシーン。神奈川県秦野市にある実在の駅前がそのまま使われ、成長した3人が再び集う日常感のある場面となっている。
神奈川県 / 秦野市
第9話、小学生時代の麻美(和田愛海)と真里(板垣樹)が体力作りのために駆け上がる階段。人生5周目の麻美が、パイロットになるための特訓を真里から受け、夏希と美穂を飛行機事故から救おうとする幼少期の訓練シーンとして使われた。
東京都 / 江東区
最終話、人生2周目のタイムリーパー高城(浅野忠信)が、937便事故で亡くなる元妻との復縁を願い、麻美(安藤サクラ)と真里(水川あさみ)に航路変更を頼み込む空港ロビーとして登場する臨海部のビル。通称「テレコム空港」と呼ばれ、吹き抜けのアトリウムが数多くのドラマで空港ロビーの定番ロケ地として使われてきた。
茨城県 / 小美玉市
最終話(第10話)、台北の空港ロビーとして使われた茨城空港。事故を回避した便の到着後、麻美(安藤サクラ)・真里(水川あさみ)が夏希(夏帆)・美穂(木南晴夏)に出迎えられ、仲良し4人組が再び揃う場面のロケ地となった。
神奈川県 / 秦野市
最終話、パイロットを辞めて地元に帰ってきた麻美(安藤サクラ)を、父・近藤寛(田中直樹)が出迎える小田急線東海大学前駅。麻美が最後に市役所へ戻るという人生の着地点にたどり着くまでの物語の締めくくりに使われた、シリーズの舞台である秦野の玄関口となる実在の駅。