神奈川県 / 松田町
西平畑公園
第4話、人生3周目で麻美(安藤サクラ)と再び付き合うことになった田邊勝(松坂桃李)が、車内から告白する松田山ハーブガーデンの高台駐車場。ギャンブル癖を厳しく監視された田邊が別れを切り出す場面としても使われた、関係の始まりと終わりを象徴するロケ地。
安藤サクラ
近藤麻美
夏帆
門倉夏希
木南晴夏
米川美穂
松坂桃李
田邊勝
染谷将太
福田俊介
水川あさみ
宇野真里
黒木華
森山玲奈
志田未来
近藤遥
田中直樹
近藤寛
中島ひろ子
近藤久美子
バカリズム
受付係
鈴木浩介
三田哲夫
三浦透子
河口美奈子
野間口徹
宮岡徹
市川由衣
田上静香
野呂佳代
丸山美佐
浅野忠信
高城
神保悟志
中村真一
江口のりこ
堀口聡子
前野朋哉
前野朋哉
神奈川県 / 松田町
第4話、人生3周目で麻美(安藤サクラ)と再び付き合うことになった田邊勝(松坂桃李)が、車内から告白する松田山ハーブガーデンの高台駐車場。ギャンブル癖を厳しく監視された田邊が別れを切り出す場面としても使われた、関係の始まりと終わりを象徴するロケ地。
東京都 / 港区
第4話、3周目の麻美が就職したテレビ局として登場する日本テレビタワー(港区東新橋)。麻美はAPとしてドラマ制作に関わり、後に自伝的ドラマ『ブラッシュアップライフ』をプロデュースする職場。
埼玉県 / さいたま市緑区
第4話、3周目の麻美(安藤サクラ)が、痴漢冤罪の被害に遭う運命の三田哲夫先生(鈴木浩介、通称ミタコング)を救うため、彼を待ち伏せする臨時改札口の駅。ここで同級生の田上静香(市川由衣、通称しーちゃん)と偶然再会する。埼玉高速鉄道浦和美園駅が、劇中の架空駅「北熊谷駅」として使用された。
千葉県 / 流山市
第4話、日本テレビに入社して3周目の人生を送る麻美(安藤サクラ)の誕生日会が開かれるレストラン「モンターニャ」のロケ地。夏希(夏帆)・美穂(木南晴夏)と久しぶりに地元で再会し近況を語り合う、3人組の定番のたまり場として使われた。
東京都 / 港区
第5話、日本テレビ入社5年目でプロデューサーデビューを果たした麻美(安藤サクラ)が、同僚の丸山美佐と食事をしながら番組づくりの悩みを語り合うレストラン。汐留のテレビ局にほど近いシンガポール料理店が、テレビマンたちの息抜きの場、たまり場として選ばれた。
神奈川県 / 秦野市
第5話、麻美(安藤サクラ)が同級生・森山玲奈(黒木華)の不倫を阻止するため、玲奈と宮岡徹(野間口徹)が鉢合わせする場を演出する神奈川県秦野市の夢庵。シャインマスカットパフェなどが実際に注文された地元ファミレス。
神奈川県 / 秦野市
第5話、ファミレス「夢庵 秦野インター店」での会話のあと、麻美(安藤サクラ)と玲奈(黒木華)がそれぞれの家路へ分かれていく秦野市の「鶴巻橋」。すぐそばには小田急小田原線が頭上を走るトンネルがあり、劇中に繰り返し登場する地元の風景。
神奈川県 / 秦野市
第5話、麻美(安藤サクラ)が小学校時代の同級生に連絡先を尋ねるため、昔よく通ったラウンドワンへ向かう際にタクシーに乗り込んだ場所。神奈川県秦野市を流れる水無川沿いの通りが、地元を行き来する麻美の生活動線として撮影に使われた。
東京都 / 港区
第6話、テレビ局編クライマックス前、プロデューサーとなった近藤麻美(安藤サクラ)が、丸山美佐ことごんちゃん(野呂佳代)とドラマの番手(キャスト序列)や制作の悩みを打ち明け合う、汐留のインドカレーレストラン「BAAZIGAR」。会話の中でごんちゃんの結婚も明かされる、二人の距離が縮まる一幕。
東京都 / 港区
第6話、フリーで音楽活動をしながら俳優業への進出も目指す福田俊介(染谷将太)が、成人式以来9年ぶりに再会した麻美(安藤サクラ)へ新曲のCD-Rや名刺、プロフィールを渡して自身を売り込む場面。撮影地は東京都港区、汐留シティセンター地下2階にあるアメリカ料理店「Bubby's汐留」で、二人の再会シーンのロケ地に選ばれた。
東京都 / 杉並区
第6話、麻美(安藤サクラ)がプロデュース作『ブラッシュアップライフ』第1話放送日に降りる京王井の頭線・西永福駅。この日の帰り道、品川区内の交差点でトラックにはねられる交通事故に遭い、3周目の人生が幕を閉じる分岐点として使われた。
東京都 / 品川区
第6話、自身がプロデュースしたドラマの初回放送日、その帰路で信号待ちをしていた麻美(安藤サクラ)に車が突っ込み、3周目の人生が突然終わってしまう事故現場。撮影地は東京都品川区の南大井三・六丁目交差点で、最寄り駅はJR京浜東北線大森駅。日常の一場面が急転する重要なシーンに使われた。
東京都 / 北区
第7話、人生4周目で疎遠になった麻美(安藤サクラ)・夏希(夏帆)・美穂(木南晴夏)が、テレビドラマ「カノコジ」の話で盛り上がるおもちゃ屋前。距離ができた3人組がわずかに言葉を交わす、貴重な接点となる場面。
東京都 / 八王子市
第7話、人生4周目の近藤麻美(安藤サクラ)が進学した「東央国立大学」医学部・大学院のロケ地。実際の創価大学の栄光門や大教室棟、理工学部の研究室などで撮影され、研究医として人の命を救い人間に生まれ変わろうとする麻美のエリート街道が描かれた。
神奈川県 / 秦野市
第7話で、4周目の麻美が時間稼ぎのため三田先生と田上静香を連れて入るファミリーレストランとして使われたガスト秦野中井インター店。静香の離婚相談を装って、痴漢冤罪を防ぐタイミングを作ろうとする場面の舞台になった。
東京都 / 世田谷区
第7話。医師免許を取得し大学院を経て研究医となった麻美(安藤サクラ)が、失敗の続く地味な実験を重ねながら奮闘する4周目の人生を描く回。研究室の同僚と論文掲載を祝って飲むシーンのロケ地が世田谷区桜新町の「炭焼き権八 桜新町店」で、研究医としての達成感が伝わる一幕となっている。
千葉県 / 浦安市
第7話、麻美(安藤サクラ)の妹・遥(志田未来)の結婚式が行われた式場。人生で初めて妹の結婚式に参列できた麻美が、父・寛(田中直樹)と共にバージンロードを進む遥を見守る。祖父の信博も麻美のおかげで正しい薬を処方され、命を落とさずに参列できた家族の節目の場面として撮影された。
千葉県 / 流山市
第7話、宇野真里(水川あさみ)が麻美(安藤サクラ)に『あーちん、何周目?人生。』と問いかけ、互いにタイムリーパーであることが明かされるカフェ。物語が大きく転換する千葉県流山市の実店舗ロケ地。
神奈川県 / 秦野市
日本テレビドラマ「ブラッシュアップライフ」第8話で、麻美(演:安藤サクラ)も知らなかった親友・真里(演:水川あさみ)の『もうひとつの人生』が明かされる回想シーンの舞台。真里が高校卒業後に進学した保育士の専門学校として、神奈川県秦野市の「アイム湘南理容美容専門学校」が使われた。
神奈川県 / 南足柄市
第8話、美穂(木南晴夏)の運転で麻美(安藤サクラ)・夏希(夏帆)・真里(水川あさみ)の4人が立ち寄る道の駅「西甘楽」のロケ地。人生を繰り返してきた真里の秘密が明かされていく回のドライブシーンの一部として登場する。