千葉県 / 千葉市
千葉大学医学部附属病院
第7話、乃木が柚木を抱きしめる桜並木として使われた千葉大学医学系総合研究棟前。第3話では日本医療センターのホスピタリティストリートとしても登場する。
堺雅人
乃木憂助
阿部寛
野崎守
二階堂ふみ
柚木薫
松坂桃李
黒須駿
役所広司
ノゴーン・ベキ/乃木卓
二宮和也
ノコル
林遣都
乃木卓(青年期)
高梨臨
乃木明美
迫田孝也
山本巧
飯沼愛
太田梨歩
濱田岳
東条翔太
小日向文世
長野利彦
キムラ緑子
櫻井里美
竜星涼
新庄浩太郎
富栄ドラム
ドラム
林原めぐみ
ドラム(声の出演)
山中崇
アリ・カーン
Barslkhagva Batbold
チンギス
河内大和
ワニズ
馬場徹
ゴビ
古屋呂敏
水上了
Martin Starr
サム
市川猿弥
宇佐美哲也
坂東彌十郎
佐野雄太郎
内野謙太
鈴木祥
井上順
乃木寛道
檀れい
西岡英子
林泰文
バトラカ
橋本さとし
原智彦
Nandin-Erdene Khongorzul
ジャミーン
Tsaschikher Khatanzorig
アディエル
Erkhembayar Ganbold
アル=ザイール
吉原光夫
ピヨ
市川笑三郎
高田明敏
渡辺邦斗
河合幸二
珠城りょう
廣瀬瑞稀
西山潤
熊谷一輝
平山祐介
和田貢
内村遥
役名未設定
井上肇
役名未設定
橋爪功
上原史郎
立石真央
八代真央
モロ師岡
西村慎貞
和田聰宏
日本人ジャーナリスト
小林隆
蘇我
真凛
イリア・サイハン
花岡すみれ
役名未設定
本間さえ
役名未設定
宮下今日子
役名未設定
千葉県 / 千葉市
第7話、乃木が柚木を抱きしめる桜並木として使われた千葉大学医学系総合研究棟前。第3話では日本医療センターのホスピタリティストリートとしても登場する。
東京都 / 世田谷区
第7話、乃木の乗ったタクシーが数秒見えなくなる「アズーナの坂」として使われた世田谷・岡本3丁目の坂。背景にモンゴル映像の合成が入る。
千葉県 / 鴨川市
第8話、バルカの児童養護施設の食堂として使用された鴨川令徳高校。施設長ヤスダ(音尾琢真)が管理する給食の米について、乃木憂助(堺雅人)が持ち前の特技で重さを言い当て、精米150gなら炊飯後は約330gになるはずなのに実際は約300gしかないと見抜き、ヤスダが米を横流ししていた不正が発覚する場面のロケ地。学校施設のため一般の立入りは禁止されている。
茨城県 / 牛久市
第8話、乃木が面接・質問を受ける部屋として使われた牛久シャトー旧醸造施設の事務室。洋館の室内が赤じゅうたんの部屋として印象に残る。
茨城県 / 桜川市
「VIVANT」第8話、乃木憂助(堺雅人)がPMSC・Y2Kの拠点である射撃場へ連れて行かれるシーンに使われた茨城県営ライフル射撃場(桜川市真壁町)。モンゴルを舞台にした物語のリアリティを支える国内ロケ地のひとつとして選ばれた。
島根県 / 出雲市
第9話、乃木憂助の父・卓(林遣都)と母・明美(高梨臨)の結婚式が大勢の親族に見守られて執り行われる回想シーンの舞台となった出雲大社神楽殿。のちに公安を経てバルカへ渡る卓の人生の出発点が描かれる、島根編屈指の重要な場面である。
島根県 / 奥出雲町
第9話、たたら吹きで玉鋼が製造される文化を示す回想の背景として言及される日刀保たたら関連。非公開の製鉄施設で見学不可のため、公開のたたら展示・関連施設との混同に注意。
島根県 / 奥出雲町
第9話、学生時代の乃木卓が川辺で勉強する回想の舞台・奥出雲の鬼の舌震(大馬木川)。渓谷全体が背景となり、たたら・出雲大社と並ぶ島根の風景ロケ。
静岡県 / 浜松市
第9話、ノコルが地割れの底でフローライト(蛍石)を見つける地下洞窟として使われた浜松・青谷鍾乳洞(小堀谷鍾乳洞)。最終盤の重要鉱物発見シーンの舞台。
東京都 / 千代田区
最終話、事件後に官房副長官・上原(橋爪功)とその家族が身を隠す先として登場するホテルの客室に、ホテルニューオータニ東京・ザ・メインの特別スイート「HIROSHIGE」が使われた。物語の重要人物が匿われる緊迫の舞台となった。
東京都 / 大田区
最終話、上原史郎(橋爪功)の邸宅が建つ高台として使われた田園調布の多摩川台公園(建物はCG合成)。上原邸が燃える場面と、対岸のニュー玉川マンション屋上から乃木憂助(堺雅人)がその様子を見つめる場面が対になるロケ地として撮影された。
東京都 / 江東区
最終話、乃木が櫻井里美からSDカードを受け取る成田空港通路に見立てた豊洲市場7街区の水産卸売場棟と管理施設棟を結ぶ通路。見学ルートと撮影箇所が異なる可能性がある。
島根県 / 出雲市
島根編での重要な会食シーン。丸菱商事の坂本誠司社長(森田順平)と長野利彦専務(小日向文世)が、島根出身の乃木憂助(堺雅人)を交えて出雲市の料亭で会議を行う場面のロケ地。境内からの眺望に優れる臨済宗の古刹「一畑薬師」の本坊書院が使用され、乃木のルーツをたどる島根編の重要な一幕を彩った。