神奈川県 / 鎌倉市
稲村ケ崎
第10話、サーフボードを抱えた一条さんが立つ稲村ケ崎の砂浜。海と夕景で知られる鎌倉の海辺が、近所に暮らす一条さんの存在を日常の風景として印象づける場所として使われている。
小泉今日子
吉野千明
中井貴一
長倉和平
坂口憲二
長倉真平
内田有紀
長倉万理子
飯島直子
水谷典子
久保田磨希
AP三井さん
松尾諭
田所勉
佐津川愛美
大橋知美
白本彩奈
長倉えりな
浅野和之
水谷広行
渡辺真起子
水野祥子
森口博子
荒木啓子
益若つばさ
栗山ハルカ
美保純
大橋秀子
吉田羊
畑中みどり
織本順吉
一条さん
坂本真
武田誠
八神蓮
村上文也
神奈川県 / 鎌倉市
第10話、サーフボードを抱えた一条さんが立つ稲村ケ崎の砂浜。海と夕景で知られる鎌倉の海辺が、近所に暮らす一条さんの存在を日常の風景として印象づける場所として使われている。
神奈川県 / 鎌倉市
第10話、和平(中井貴一)と大橋知美が訪れる洋館のロケ地。鎌倉市の鎌倉文学館で撮影され、知美が秀子との言い争いを和平に打ち明ける。屋敷の庭園・洋館を背景に二人の関係が深まる場面。
神奈川県 / 鎌倉市
最終話、典子と広行が偶然出会い、千明と和平も話をする材木座のAMANDAN BLUE鎌倉。別れと再会が交差するバー/会場ロケで、最終話の人間関係の着地点のひとつになる。
神奈川県 / 鎌倉市
最終話(11話)、吉野千明(小泉今日子)と長倉真平(坂口憲二)が二人の関係に区切りをつける会話を交わす場面の舞台となった御成町のカフェ鎌倉美学。鎌倉駅西口から御成通り商店街の路地を入った場所にあるスペイン・南米料理と世界のワインを楽しめるバル風カフェで、落ち着いた店内が最終話の重要な対話シーンに使われた。
神奈川県 / 葉山町
最終話(第11話)、千明(小泉今日子)や和平(中井貴一)たちがバーベキューをする高台のロケ地。葉山町の仙元山で撮影され、最終話の開放的なピクニック場面として登場する。
神奈川県 / 鎌倉市
最終話(第11話)、長倉和平(中井貴一)が、婚約者だった大橋知美(佐津川愛美)と今後の関係について静かに話し合う、鎌倉・長谷のドイツパン&カフェ「Bergfeldカフェ長谷店」。吉野千明(小泉今日子)への想いを自覚した和平が、知美との関係に自ら区切りをつける場面として描かれた。
東京都 / 江東区
吉野千明(小泉今日子)が勤務する架空の放送局「JMTテレビ」ドラマ制作部の設定として使われたフジテレビ湾岸スタジオ。東京・臨海副都心にある実在のスタジオ施設で、プロデューサーとして働く千明の会議室やロビーなど職場シーンの外観・周辺ロケに使用されており、一般の立入はできない。
神奈川県 / 鎌倉市
千明が引っ越してきた古民家と長倉家が隣り合う坂ノ下の路地。オープニングから毎話登場する作品の中心舞台だが、実在の民家・私有地のため立入・撮影は不可(外観巡礼は周辺配慮必須)。
神奈川県 / 鎌倉市
エンディングで吉野千明(小泉今日子)が休んでいる場面に登場する、江ノ電極楽寺駅近くの導地蔵。小さな石仏がたたずむ素朴な場所で、鎌倉の日常の空気を伝え、シリーズを象徴するロケ地として知られる。